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ひき逃げ?57歳女性死亡 群馬・高崎(産経新聞)

首相動静(4月21日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時34分、公邸発。「徳之島の3町長が基地の移設を拒否したが」に「必ず5月末までには五月晴れにしないといかん」。同35分、官邸着。同36分、執務室へ。
 午前11時10分、執務室を出て特別応接室へ。同11分から同37分まで、インターアクション・カウンシル(OBサミット)名誉議長のフレーザー元オーストラリア首相、共同議長のクレティエン元カナダ首相らが表敬。同38分、同室を出て執務室へ。
 午後0時9分、執務室を出て首相会議室へ。同10分、菅直人副総理兼財務相、平野博文官房長官が入った。同11分、馬淵澄夫国土交通副大臣が加わった。同19分、馬淵氏が出た。同22分、仙谷由人国家戦略担当相が加わった。
 午後0時31分、馬淵国土交通副大臣が加わった。同43分、松井孝治官房副長官が加わった。
 午後0時53分、菅、仙谷、馬淵、松井各氏が出た。同1時1分、平野氏が出た。同2分、首相会議室を出て執務室へ。
 午後2時48分、執務室を出て、同49分、官邸発。同51分、国会着。同53分、参院第1委員会室へ。同3時、党首討論開始。
 午後3時51分、党首討論終了。同54分、参院第1委員会室を出て、同55分、国会発。同57分、官邸着。同58分、執務室へ。
 午後4時30分、執務室を出て大ホールへ。同31分から同5時8分まで、障害者自立支援法訴訟団の大谷真之氏ら。同9分、大ホールを出て、同10分、執務室へ。
 午後5時11分から同26分まで、榛葉賀津也防衛副大臣。
 午後5時33分、執務室を出て大会議室へ。同34分から同6時5分まで、中央防災会議に出席、あいさつ。同6分、大会議室を出て小ホールへ。政府・民主党首脳会議開始。
 午後6時52分、同会議終了。同55分、小ホールを出て、同56分、執務室へ。
 午後7時8分、執務室を出て大ホールへ。同9分から同16分まで、報道各社のインタビュー。「愚かな総理かもしれないとの発言の真意は」に「愚直に沖縄県民のために尽くしたいという思いからだ」。同17分、大ホールを出て、同18分、執務室へ。
 午後7時34分、執務室を出て、同35分、官邸発。同43分、東京・九段南の宮本ビル着。会員制ライブハウス「スウィングメイツクラブK」で早野透元朝日新聞コラムニストと食事。福島瑞穂消費者・少子化担当相、仙谷国家戦略担当相らが同席。
 午後9時10分、同所発。同20分、公邸着。
 22日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

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地球中心の超高温高圧を再現=ダイヤ実験装置で世界記録−東工大など(時事通信)

 自然界で最も硬いダイヤモンド同士の間に微量の純粋な鉄を挟み、地球の中心に相当する超高温高圧状態を再現したと、東京工業大と海洋研究開発機構、高輝度光科学研究センターの研究チームが10日までに発表した。温度は5500度、圧力は364万気圧で、世界最高記録。
 東工大の広瀬敬教授によると、この実験は地球内部の化学組成を解明し、46億年前に地球がどのように形成されたかを探るのが目的。中心にある固体の内核は、地震波の伝わり方から、主に鉄でできていると考えられ、再現実験で構造解析を行う。次は、液体の外核に、鉄以外のどんな成分が含まれるかが焦点となる。
 実験に使ったのは、円すい形(底面直径約3ミリ)の0.2カラット(0.04グラム)の天然ダイヤで、1個20万円程度。2個の先端を突き合わせ、間に純鉄を挟んだ状態で、圧力を掛けるとともに、近赤外線レーザーを照射した。超高温高圧を達成できたのは、ダイヤの先端部の形を工夫し、加工精度を高める努力を10年間続けた成果という。 

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<日本医師会館>火災、実は職員の不注意(毎日新聞)

 東京都文京区の日本医師会館で2日、配達業者が届けた鉢植えが発火し応接室の床が焼けた火災で、医師会の60代の男性職員が警視庁駒込署の任意の事情聴取に「はさみが見当たらなかったので、ライターで包装用フィルムを焼き切ろうとしたら引火した」と話していることが分かった。

 駒込署は火災前日の医師会会長選に不満を持つ人物による脅迫事件の可能性もあるとみて捜査したが不審な点はなく、化学肥料の自然発火説まで浮上していた。職員は「火災当日はどうしても言い出せなかった」と話しているという。

 捜査関係者によると、医師会に送られた鉢植えは、1日に行われた医師会会長選の当選祝いに都内の製薬会社が百貨店を通じて贈ったランだった。透明のフィルムでラッピングされており、職員数人で開封していたところ、突然発火。高さ数十センチの火柱が上がり、床の一部が焼けた。

 駒込署は当初、脅迫事件も視野に捜査していたが、発火装置や発火物は検出されなかった。鉢植えの化学肥料が何らかの原因で発火した可能性も検討したが、警視庁科学捜査研究所から「考えにくい」と回答があり、出火原因は謎のままだった。

 署員が火災現場にいた職員らから改めて事情を聴いたところ、男性職員が数日前になって「問題が大きくなり、これ以上迷惑は掛けられない」と落ち込んだ様子で経緯を話し始めたという。駒込署は近く再現実験を行い、最終的な出火原因を特定する。【川辺康広】

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久々の卵? トキが産卵の可能性(産経新聞)

 新潟県佐渡市で放鳥され、繁殖に向け巣作りをしている国の特別天然記念物のトキのペア1組が産卵している可能性が高いことが29日、分かった。環境省の笹渕紘平・自然保護官が明らかにした。自然下でのトキの産卵の確認は昭和54年以来になる。

 産卵したとみられるのは1歳の雌と3歳の雄。今月21日に巣作りが確認され、28日ごろから雄雌のどちらかが巣に残り、卵を温めているようなしぐさを繰り返しているという。環境省によると、この雄雌を含め計3組の巣作りが確認されている。

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